【活動日記】北九州市の川や環境について学べる「水環境館」へ行きました(2019.04.18)

ナリシゲ(@nari_104)です。

1泊2日の小倉行きを終えました。

今日のしごと

午前中2時間ほど「秘密基地」で仕事。
お客さんのサイトを確認したりメールを送ったりと簡単なものがメインでした。

外で仕事をするときはasusのノートブックを使用しているのですが、スペックの関係であまり複雑な仕事ができないんですよね。
今後外での仕事が増えてくるようなら、PCの買い替えが必要になってきそうです。

カメラも買いたいし何かとお金がかかります。働かないと。

今日のできごと

午後からはリニューアルした「水環境館」へ。
「水環境館」は紫川沿いにある、水環境の学習施設です。入場は無料

こちらはムギツク。流れの緩やかな河川、用水路等に生息する魚だそうです。

こちらはトビハゼ。
Wikipediaによると「干潟の泥上を這い回る魚」とのこと。

このように、川に生息する生き物を多数見ることができる施設です。

水槽の生き物だけでなく、紫川で泳いでいる魚等も見ることができます。これ、何気にすごい。小学生とかを連れて行くと喜びそうです。

この「水環境館」、入り口は井筒屋から小倉城に向かうところにあるここだけかと思っていたんですが、この写真の左奥あたりにエレベーターもありましたし、井筒屋の地下1階からの連絡通路もありました。

「水環境館」については近日、「キタキュースタイル」で記事にします。

その後、戸畑区に移動して昼食を食べたのですが、写真の撮影に失敗するという失態。(記事化予定でした)
後日再度訪問するとします。

今日のかんがえごと

今回の北九州訪問の結果、仕事などやることがまた増えました。ありがたいことです。
Webディレクター、Webメディア運営者、そしてライターとして、活動の場が増えていっています。
ざっくり、そして大げさにいうと、人と会うたびに新しい何かが生まれている感じです。

今思うと、東京にいたころは「オンラインを中心とした仕事の進め方」に少し執着しすぎていたなあと。
それが悪いわけではないと思うのですが、もしかしたら私には合わなかったのかもしれません。

ただ、何かにつけて「会って話しましょう」と言ってくる人はやはり苦手ですね。
顔を合わせて話を進めることは大切だと思いますが、やはり何でもかんでも対面で、というのは少々無駄ではなかろうかなと。

まあこのあたりは地域差もあるかもしれませんから、ひとまずは「対面重視」で行く予定。

今後の行動予定