【活動日記】机の上の相棒が到着(2019.04.15)

ナリシゲ(@nari_104)です。

今日のしごと

午前中は、先週の活動記録をまとめていました。
日々の活動も書き残してはいますが、さらにそれを週1でnoteに記録しています。
目の前の人に届くといいな、と。

午後からは新たな記事作成に着手。
リサーチしながらの執筆でしたが、思いのほかスムーズに進みました。

今日のできごと

注文していた本が届きました。

買ったのはこの3冊。

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先日ある記事を書いた際に自分の語彙の少なさを強く感じまして、購入に至ったわけです。
記事そのものは読みやすいとご評価いただきましたが、同様の記事と比較しますとやはり劣っている部分があるなあと。

この本が語彙不足を直ちに解消してくれるものではないと思いますが、当分は机の上に置いて自分の相棒にしたいと思います。

今日のかんがえごと

Web編集者・中川淳一郎さんのツイートについて。
ここから、クラウドソーシングについての話が続きます。

全くの同感です。
クラウドソーシングでライターの仕事をしても、ガッポガッポ稼いだり有名になったり、というのは基本的には難しいでしょう。

クラウドソーシングの仕事って「外で通用する実績」にはなりづらいんですよね。
これはライティングに限らずWeb制作、バナー制作も同じです。
誰でもいいからやってください、という仕事が大半を占めるクラウドソーシングという場の性格上、これは仕方のないことでしょう。

だから「まずクラウドソーシングで実績を作るべき」は間違いです。「経験を積む」ならまだ分かりますが。

じゃあどうすれば「外で通用する実績」を積めるのか、といいますと

「あなたにやってもらいたい」という仕事を受ける。

これだけです。

ちなみに、私が一番最初に受けたライティングの仕事は、知り合いの編集者さんからいただいたものです。

「このテーマを聞いて最初に思い浮かんだのがナリシゲさんなんで」とのことでした。

当時はまだライターとしての活動実績がなかったので驚きましたが、結果として「外で通用する実績」を得ることができました。
このときに書いた記事がきっかけで受けた仕事もあり、今でもこの編集者さんには感謝しています。

結局、仕事って人とのつながりで増えていくんですよね。だから外に出よう。(自戒を込めて)

今後の行動予定